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マツカサ貝|繁殖・産卵

繁殖・産卵

繁殖・産卵

分類:イシガイ目イシガイ科マツカサガイ属
学名:Pronodularia japanensis
別名:特になし
分布:日本の湖沼及び河川の下流域、用水路の砂泥など
サイズ:約6㎝
特徴:殻は少し厚めで殻長部分にさざ波状の凹凸があるのが特徴。タナゴの産卵床として知られ、アブラボテやカゼトゲタナゴなどが産卵する。

繁殖
水槽下での繁殖例はほとんどありません。
産卵
受精した雌個体の鰓の中で発生し続け成長し水中に放出されると言われています。

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